ただ、伝わるものならば。

大量のプリントに手書きしたり、体操服にゼッケンつけたり、新学期は忙しくて仕方がない……。
 
そんな中でも発信し続けられる人ってすごいなって思う。
 
 
私は路上で歌うんじゃなくて、ブログやSNSでただ発信したい共有したいだけっていう欲がある。
「これ美味しかった!」
「これキレいやった!」

報告したい。
小さな子みたい。
 
ただの承認欲求かもしれない。
 
そう思って、「いいね」がほしい、フォローがほしい、その辺を手放してみた。

誰の反応がなくても続けられた。

さらに「分かってほしい」を手放してみたら、すごく楽だった。
 


「なんで分かってくれないの?」
「私はそんな意味で言ったんじゃないのに」
そんなストレスがなくなった。

「あーそういうふうに受け取られるんだな」
「私の発信の仕方なのか?相手の思い込みなのか?」
……ま、いっか。どっちでもいい。
 
 
でもでも、
できることなら、自分の周りには
自分を理解してくれる人、共感してくれる人がいてほしい。
 
そのほうがお互いにストレスがない。
 
 
そうなると、伝え方ってすごくだいじ。
 
私はそう思う。
 
 
 
私の師匠でありクライアントさんでもある
さわらぎ寛子先生は、ビジネスでも成果を出している文章のプロ。
お子さんは3人。
 
このたびさわらぎ先生が書かれたnoteがすごく面白くて、今はそれを共有したい。
 
noteをシェアして感想教えていただけると最高に嬉しいけど、この面白かったnoteを共有するだけでも私は満足。
 
推しを広めるのが好きなんです。
私の好きな人同士でよろしくやってくれる感じも好きなんです。

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