「アシスタント」の肩書きに関する疑問

私の最近の疑問。

熱狂的オンラインアシスタントと名乗っているけど、クライアントさんからすると期待外れなんじゃないか?

「アシスタント」という肩書きが、クライアントさん側からすると「お手伝いさん」「お願いしたことは何でもやってくれる人」っていう感じかもしれないなーと。

「下請け感」も払拭したい。

ちょうどアカデミーのグループコンサルがあったので、そこで相談してみた。

「たけちゃん、そもそも肩書きが問題なの?」
「添え書きしたらいいんじゃない?」

さわらぎ先生や参加メンバーさんの頭を借りた。

今のところ、しっくりきた肩書きに変えてみた。
「熱狂的アシスタント(口出し多め)」

そうなんです、私。
口出し多めなんです。

「それ、やっても意味ないと思います」
「これ、早くやらないと間に合いません」 みたいなことを言います。

私の「チャチャ入れ」に振り回されない人はそれでいいし、振り回される意志力がない人は力がつくか、振り回されて疲れます。

私は「下請け」みたいな感じの仕事には熱狂できないので、極力受けていないんです。
裏を返せば、クライアントさんが指示しないことでも、いいと思ったことがあれば提案しています。
そういう提案は要らないのであれば、私じゃなくてほかの人でいいっていうことになります。

私は、クライアントさんの本当の課題や目的を明らかにするために、チャチャ入れしているとも言えます。
結果的にそうなってる、たぶんきっと。そう願います。

そして、クライアントさんと一緒に面白いコンテンツをカタチにしていく、長いお付き合いをしたいと考えています。

私は、そういうアシスタントです。

たけ
たけ

で、今は「熱狂的チャチャ入れアシスタント」に変えてみました
(2021.7.3)

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