時間の整理②ビジョンマップで思考を俯瞰する

時間の整理①手帳は何のために使うのか

おことわり。

前回の「時間の整理①手帳は何のために使うのか」から、頭の中身をほぼそのまま出しているので、今回も日記雑記的な記事です。

たけもと

出口はこちらからどうぞ→「20191月の人気記事

お付き合いくださる方、ありがとうございます。

さて、前回の続き。

2019年のビジョンマップ

ビジョンマップっていうのは、頭の中の夢とかビジョンを紙に表したもの。私が言うのは、マインドマップというツールを使ったものです。

参考 きらぼし学舎で教えているマインドマップって何?きらぼし学舎

2019年も、年始に昨年のビジョンマップを振り返りつつ、今年のビジョンマップを描いていました。今年のビジョンマップは、今年1年のやりたいこと、欲しいものなどを欲望のままに煩悩のままに描いてみました。そんな感じなので、人目を気にしてぼかしました。

たけもと

マインドマップを楽しく自由に描きたい人は、植木希恵さんまで~

ビジョンマップから気づいたこと

描いて気づいたことは、私はとても欲張りだということ。両手に収まりきらないほどのモノは手放すことができたとしても、やりたいコトはすべて手放すことができず、どうにか抱えこもうとしています。(現在進行中で)

すでにお気づきの方も多いと思いますが、私は働く人のための整理術講座をする一方、在宅療養を意識している世帯の片づけサポートもしたいのです。欲張りなんです。

ビジョンは私の中でつながっているんです。でも、仕事の仕方とか、時間の使い方が、とにかく混沌としています。私の思考の整理が必要です。

おわりに

〇〇マップとか〇〇ボードじゃなくても、頭の中の思考を出してみる。

しゃべったり、書きなぐったりするだけでも、スッキリすることが多いです。それを録音して聞いてみたり、読み返してみると、気づきが生まれます。気づきは問題解決の糸口になります。

次回は思考を整理した様子を書きます。今日は出張でしたので、ここまででした。

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