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自分で癒す。家にあるものでできる「ホットパック」【おすすめ】

私は腰が冷えたり、腸の動きが悪くなっておなかが張ったりする「不調」をときどき感じます。

そんなときにもう20年ほどやっているのが「ホットパック」。

家にあるタオルとビニール袋でできて簡単です。

今回はその作り方と使い方をたった2行でご紹介します。

  • 濡らしたタオルをビニール袋に入れて、電子レンジで1~2分温めた、「ホットパック」
  • やけどに注意しつつ、首・背中・腰などに当てます。

乱れた交感神経と副交感神経にはたらき、体の調子を整えてくれます。

いつも、緊張・疲れ・だるさが軽くなります。

私はよく、「仙骨」というおしりの骨のでっぱり部分を温めます。

タオルとビニール袋でできるホットパックは、使用後に洗浄・乾燥させておきます。

レンジでチンする小豆入りのホットパックは手軽なんですが、残念ながら家族にはにおいが不評でした。

タオルのほうが気兼ねなく使えたので、そこも好きなところです。

自分自身をいたわって、 あわただしいこの時期を乗り切りたいです。

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