口角が気になってて、いろんなところに鏡を置こうかなって話

表情の神様にレッスン受けてから、ほぼ毎日、表情筋のトレーニングをしてる。

そしたら女性の口角が気になり始めた。

表情の神様からは、「きれいな笑い方はこうだよ」「こう見せた方が得だから、この表情でいこう」という指導を受けた。

で、毎日お風呂で浸かっているときに鏡に向かってトレーニングをしている。

笑ってるのに、楽しそうに見えないってこういうことか。
苦笑いしてるみたいだな。

この人は、めっちゃ口角が上がってる!

みたいな調子です。

そんな私はというと、口角がなかなか上がらない。
心から笑ってるように笑うって、顔筋(表情筋)を「そのように使う」必要があるってことがわかった。

自分では全く気付かないけど、そのような印象を相手に与えてしまっているようだ。

そして相手もほとんど、そのような印象を表情から受けていることに気づいていないようだ。

私はアスペルガー傾向があるので、気を抜くと無表情になってることが本当によくあって、それも悩みだった。

集中すると人は静かになる。

私は人の話を聞いているとき、集中していることも、聞き流していることも、妄想していることもある。
集中しているときも、聞き流しているときも、無表情だ。

その無表情がコワイ。

子どもに指摘されて気づいた。
自分でもコワイって思う。

それがだんだん改善されてきた。
と思う。

(顔面の筋肉は小さいから、効果が出やすいらしい!)

ただ、こうやってPCのキーを叩いているときや、スマホで一生懸命タップしているときなんかは、けっこうコワイんじゃないかなって思う。

いろんなところに「鏡」置こうかな。

あ。妄想しているときは当然ですが、妄想によりムフフの表情をしたり、ひとりで大笑いを噛み殺してたりします。

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