2020年8月の読書のしるし

続く限り、読んだ本のまとめをブログに記録しています。

8月読んだ本は8冊でした。
今月も図書館への返却期限が迫ってて、ついにほとんど読まずに返しました。
(365日教養の本です)

想像力と概念と言葉

これから読む本と今読んでる本

先月ブログで「読書をもっと楽しむ」「『積読』の存在感を楽しむ」という新感覚と話していたのは、ナカムラクニオさんの「人が集まる『つなぎ場』のつくり方」から手に入れました。

この本に書かれていることって、発想が斬新だなぁと思うんです。

「どうやったら、この視点にたどり着くのかな、すごいな」って思ってました。

八木義博さんも着想がすごいと思ってて、視点の育て方をFacebookグループで教えてもらえました。

これからもいろんな考えや人に出会って、自分をアップデートしていきたいと思います。

9月の読書

まずは本日9月10日発売のこちら抜きでは語れません。

もう読みました。

たけちゃん
たけちゃん

「日々の出来事をすべてコンテンツにする」

『売れ続けるネット文章講座』の第4章には、視点とキーワードのワークが出てくる。アカデミーの講座を受けたとき、「私がその視点でみれないのはなぜ?」って思ってた。

講座を進めていくと、自分がそのキーワードに興味がないのに「この視点でみるべき」「これが私のキーワードなんだ」と思い込んでたからだったとわかった。


「苦労してとった資格だから生かさなきゃ」「私は看護が好きだし、向いてるんだ」そう思い込んでたし、自分の「好き」「興味」をざっくり捉えてました。

この本には、私のことも書かれてあって、自作の図も採用されてて、恥ずかしかったり嬉しかったり。

新たな気持ちで、ワークに取り組みます。

ー2020年9月10日のFacebookよりー

ワークやって、ブログ書きたくなって、今。

ではでは。

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